サイト全体を
一気にキャプチャ。
TOPページのURLを入力すれば、
サイト全体を一気にキャプチャ
しかも、AIアシスト機能で、
悪気のない“方向違いの修正”を止める。
議事録や過去の決定内容と照らして、ズレた修正指示をAIがチェック。
無駄な確認・手戻り・制作ストレスを減らします。






























1分で分かるPage Atlas
サイト全体の取得から、修正指示、AIチェックまで。
制作を進めたいのに。
今日も「確認」だけで、1日が終わる。
サイトの確認だけで
時間が過ぎる毎日
今日も相変わらずサイトを開き、
1Pずつキャプチャする
全ページ分くり返した頃には、
まだ修正の話にすら入れていない。
「どこの修正?」
「TOPの真ん中あたり」では伝わらず、場所の確認からやり直し。
「前に決めた話と違う」
進んでいたはずのデザインが、いつの間にか別の方向へ。
「これ、修正?追加?」
軽いお願いのつもりが、費用と納期の話に変わる。
「あの議事録、どこ?」
メール、チャット、資料。決まったことを探すだけでひと仕事。
Page Atlasなら、その悩みを一発解消!
URLを入れるだけで、サイト丸ごとキャプチャ。
1枚撮って終わりじゃない。サイト内の複数ページを自動巡回し、
それぞれのページを、上から下までフルキャプチャ。
30回
ページごとに、同じ作業。
次のページへ移動して、また最初から。
1回
巡回も、撮影も、まとめて。
取得したページは、一覧で見渡せる状態に。

長いページも、いちばん下まで。
10P / 30P / 50P / 100P / 200P
小規模サイトからページ数の多いサイトまで、まとめて確認。
01 公開サイト
公開中のサイト全体を、まとめて見える化。
02 Basic認証
認証情報を設定して、公開前の確認サイトにも。
03 管理画面
ログイン後のページも、確認対象に。
画像の上に修正指示。
修正箇所が明確だからストレスフリー。
修正箇所を説明するための文章を、
何度も書かなくていい。
撮った画面の該当箇所に、直接指示。
どのページの、どの場所の、何を変えるのか。
制作側も発注側も、同じ画面で話せます。
AIが、過去の決定と照らし合わせる。
悪気のない“方向違いの修正”を止める。

決定事項と異なる指示には、その場でアラート。
「グリーンで確定」に対し「赤に変更」。AIが矛盾を検知し、保存する前に確認を促します。
AIが矛盾を検知しかし、、、
ツールだけでは、
制作事故は減らないのも、また事実。
記録があっても、確認をしていても、事故は起きる。
「何をもってOKとするか」が、揃っていなければ。
事故らないための
判断基準
何を、いつ、どこまで確認するか。
判断の前提と境界を揃える。
- 確認と承認の違い
- 修正と追加・変更の線引き
- 合意すべき判断基準
それを実行する
ツール
その考え方を、毎日の案件へ。
画面・指示・過去の決定をつなぐ。
- サイト全体をフルキャプチャ
- 画面上で修正指示を共有
- 議事録と指示をAIで照合
Open Fieldが届けるのは、20年以上の制作現場で培った判断設計を
273Pのnoteに体系化し、Page Atlasで実務に落とす仕組みです。
機能だけでは再現できない、現場で積み重ねた判断基準まで。

Web制作会社 Open Field 代表
野口 哲平
『売れるWEBデザイン マーケティングの法則』著者
確認しても制作事故は
起こってしまう。
Web制作に20年以上関わってきました。その中で、要件定義をして、議事録を残し、確認もした。それなのに、途中から話が食い違う案件を何度も経験しました。
「前に決めたはずなのに」「そこまで含むとは思わなかった」。なぜ、確認しているのに事故るのか。現場で起きたことを、繰り返し分析してきました。
同じ「確認しました」でも、どこを見て、何にOKを出したのかは違う。その判断基準のズレを整理し、案件の中で使える形にまとめたのが、273Pのnoteです。
そして、その考え方を読むだけで終わらせず、日々の確認と修正の中で実行するために、Page Atlasを作りました。
事故らないための判断基準を
20年分のノウハウからつくりました!
迷ったときに開く。着手前に問い直す。確認の場で使えるチェックリスト付き。
着手前に、案件の前提を揃える。
現場のケースから、判断を考える。
案件の節目で、抜けを確認する。
確認の往復から、
制作に集中できる時間へ。
探す → 撮る → 聞き直す → 戻る
場所を説明し、議事録を探し、決定の意味を確かめる。作業に入るまでが長い。
一括取得 → ズレを確認 → 制作へ
同じ画面と判断基準をもとに、必要な論点を整理。合意してから、制作を進める。
時間配分の図は利用イメージです。実測の削減率を示すものではありません。
まずは使い心地を、
無料で体験。
撮影・修正指示・共有・AIチェックまで。
サンプル付きの専用デモで、実際に操作できます。
まずは体験してから、自分に合うプランを。
ツールから始めるか、判断基準も手に入れるか、
お好きな方を!
Page Atlas単体
毎日のサイト確認を、ひとつのツールで。
- 複数ページの自動巡回・フルキャプチャ
- Basic認証・管理画面対応
- 画面上の修正指示
- 議事録参照・AIアシスト
26,400円
273P実務noteセット
Page Atlas 1年間無料
+ 20年以上の経験を体系化した判断設計
- Page Atlas単体の機能を利用
- 全30章・273Pの実務note + PDF
- 制作前の7つの質問
- 実例12選・事故防止チェックリスト
単体で1年使うより、6,600円安い。
note購入者は初回ログインから1年間無料。2年目以降は月額2,200円(税込)。継続は任意・自動課金なし。
購入したら、次の案件から使えます。
noteセットの場合
- noteを購入
273Pの判断設計を手元に。
- 専用URLから登録
購入者向け案内を確認。会社名・メールアドレス・パスワードを登録。
- Page Atlasへログイン
初回ログインから1年間無料で利用。
- 案件に取り入れる
noteで判断基準を整理し、サイト取得・修正指示・AIチェックへ。
Page Atlas単体は、申込ページの案内に沿って利用登録へ。
よくある質問
Q. Basic認証サイトでも使えますか?
はい。認証情報を設定し、制作途中の確認サイトにも利用できます。
Q. 管理画面やログイン後のページも対象ですか?
はい。認証後ページにも対応しています。対象環境に応じてログインの設定を行います。
Q. AIが修正内容を自動で決めるのですか?
いいえ。議事録や過去の決定と照合し、確認すべきズレ・追加対応の可能性・影響を提示します。最終的な判断は人が行います。
Q. noteセットの1年間無料は、いつからですか?
Page Atlasへの初回ログインから1年間です。
Q. 2年目は自動課金されますか?
いいえ。継続は任意です。継続を希望する場合は月額2,200円(税込)となります。
Q. noteとツールは、どう使い分けますか?
noteで確認や承認、修正と変更の判断基準を整理し、Page Atlasで実際の画面と指示、過去の決定をつなげて運用します。
サイト全体を一気にキャプチャ。AIアシスト機能で、
悪気のない“方向違いの修正”を止める。
確認をラクにするツールと、判断を揃える考え方を。